過去の記事一覧
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ブドウの高級品種「シャインマスカット」の栽培権を農林水産省がニュージーランドに付与する方向で検討していることがわかり、国産品の輸出拡大を目指す産地は反発。
山梨県が、国会内で小泉進次郎農相に抗議する事態になりました。
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「環境問題はセクシーに」で世界デビューし、実力を示した小泉進次郎の頭の中身はどうなっているのか?
郵政民営化で日本の財産をアメリカに売り渡した小泉純一郎の息子だけに、今度は国を売り飛ばすのかと囁かれていますが、総裁選を…
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【欧州で民主主義が崩壊】移民で壊れたイギリスやドイツやフランスで躍進する保守政党と、ドイツなどで多発する政治家の不審死について、伊藤貫氏が虎ノ門ニュースで語りました。特にドイツで起きた保守政党AfDの候補者6人の不審死・…
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"小泉陣営、配信動画に「やらせコメント」要請 週刊誌報道に事実認める"
しらを切りとおすかと思ったら認めましたか。
こんな卑怯な真似をして、総裁選を辞退しなければ日本人の魂を持っていない事がバレますね。…
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カズレーザーと、法医学者・岩瀬博太郎氏が「解剖制度の崩壊がもたらす日本の治安崩壊の未来」について語ります。
日本では予算不足や政治の無関心により、解剖率が世界的に低水準のまま。その結果、「バレない殺し方」が横行し、見逃…
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国連本会議でイタリアのメローニ首相は、「世界は平和と戦争の狭間に吊るされている」
現在、世界では56もの武力紛争が進行中で、第二次世界大戦以来の異常事態との警鐘を鳴らしました。
そして、「国連はもう機能していない…
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『グレート・リセット』の著者、マーク・モラノ氏が、世界経済フォーラム(WEF)クラウス・シュワブの計画について警鐘を鳴らしています。
「彼らの目指すところは、私たちが国家主権を手放し、個人の自由を諦め、“専門家”にすべ…
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タッカー・カールソン氏がイスラエルとアメリカの闇に切り込みました。
ネタニヤフ首相が中東諸国で、「私はアメリカを支配している。そして、トランプを支配している。」と言っているようです。
私たちの指導者たちが、私たち…
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移民政策で上手くいった例がないにもかかわらず、世界各国ですすめられる移民政策ですが、そもそも何故そんな政策がはじめられたのか?しかも、世界で同時に・・・。
この世界で同時にというワードが仕掛けられたのは、「9.11世界…
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小泉進次郎陣営がニコニコ動画に「ステマ」。
コメントをする指示メールを出していた事を文春が暴露しました。
「ようやく真打登場!」、「総裁まちがいなし」、「あの石破さんを説得できたのスゴい」、「去年より渋みが増…
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「天正遣欧少年使節」を覚えていますか?
4人の少年が…
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あなたが見ているニュース、本当に「偶然」だと思いますか?
テレビをつけると、どの局も同じニュースを…
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