「検査異常なし→精神科へ」の罠!91兆円が消えたコロナ医療の闇

「検査異常なし→精神科へ」の罠!91兆円が消えたコロナ医療の闇。
全身にさまざまな症状が出ているのに、病院で検査をしても「異常なし」。そして最終的に言われるのが「精神科に行ってください」——これ、実は決して珍しい話じゃないんです。

精神科に回された患者さんが、向精神薬を処方されてどうなるか。
どんどん悪くなるんです。
本来はミトコンドリアの機能不全だったり、ビタミンDや亜鉛の欠乏だったりが根本原因なのに、そこに精神科的な薬が加わることで、身体はさらに混乱していく。この悪循環、誰も止めようとしてこなかったんです。

実際に、朝起こしに行ったら亡くなっていた、お風呂から出てこないと思ったら……という事例が、数えきれないほど報告されています。
ひとりの小学生が行方不明になれば国中が大騒ぎになるのに、何千人もがこういった形で亡くなっていても、社会はなぜか「知らんぷり」なんです。

さらに衝撃的なのがお金の話です。
コロナ対策として要求された予算は105兆円。実際に使われたのが91兆円。消費税廃止の財源が「10兆円どうする」で大騒ぎになる日本で、その9倍以上のお金がどこに消えたのか、ほとんど話題になっていないんです。

国民の税金でこれだけのお金が動いて、行き先がわからない。NHKをはじめどのメディアも「一体どこに消えたの?」と大きく取り上げないのは、なぜなのか——そう考え始めると、いろんなことが繋がってくるんです。

「検査異常なし→精神科へ」の罠!91兆円が消えたコロナ医療の闇と、本当に体に何が起きているのか

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上城 孝嗣web master

投稿者プロフィール

好奇心旺盛なワクワク人間です!
人を驚かせたり、喜んでもらえる事をするのが好きです。

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