カテゴリー:偉人伝・成功者と歴史
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【55歳から日本を歩き切った男の話】
4月19日は「地図の日」です。由来を知らなくても無理はないのですが、これがまた、知ってしまったら誰かに話したくなるようなエピソードなのです。
主役は、伊能忠敬という江戸時代の…
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アリストテレス「知ること」こそが、人間にとっての幸福である。
「自分を知ることは、すべての知恵の始まりである」 (Knowing yourself is the beginning of all wisdom.)
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「日本は遅れている」と言われた時代に、世界へ堂々と反論した男——岡倉天心という生き方。
明治時代、日本は猛スピードで近代化を進めていました。洋服を着て、洋食を食べて、西洋の技術や制度を片っ端から取り入れていくことが「進…
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130年前の外国人が「日本ごと欲しい」と言った理由。
「富士山も、美しい自然も、町に住む人々も、全てが欲しくなるのです」
これは観光キャッチコピーでも、インフルエンサーのポストでもありません。130年以上前に日本…
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「手を洗え」と言っただけで、消された男がいた・・・。
1847年、ウィーン。世界最高峰の医師たちが集まるエリート病院で、産婦たちが次々と死んでいました。
死亡率は最大16%。10人に1人以上が、出産後に命を落とし…
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「道徳なき経済は犯罪」二宮尊徳が200年前に見抜いていた本質
二宮尊徳という名前を聞いたとき、多くの人が思い浮かべるのは「薪を背負いながら本を読む少年の像」だと思う。かつては全国の小学校にあったあの銅像が、今ではどんど…
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400年前の哲学者デカルトと、イーロン・マスクの繋がりとは?!
1619年の冬、ドイツの片田舎にある小さな暖炉部屋に、一人の若いフランス人青年が閉じこもっていました。
名前はルネ・デカルト、22歳。
裕福な家に…
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【古舘伊知郎】放送禁止用語連発!忌野清志郎さんの忘れられない話。
タイマーズが起こした夜ヒットでの放送事故の裏側を古舘氏が語ります。
※動画は放送禁止用語が写っていますので、見たい方は【KIZUKI JOURNA…
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【日本の伝統】楠公武者行列・湊川神社
今から670年以上も昔、忠義の英雄【楠木正成】大楠公が隠岐から御還幸(ごかんこう)の後醍醐天皇をこの神戸の地でお迎えし、京都へ先導された最も晴れやかなお姿をたたえて行われてきた湊川…
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【日本の誇り】中村哲「戦車や武器では解決できない」
欧米が戦争に巻き込んだ地域は何もかも、滅茶苦茶にされ、戦争が終わったら知らんぷり・・・。
こんな事がずっと繰り返されています。
中村医師は、単なる一時的な食料…
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冬の足音が近づく季節になると、毎年のように「インフルエンザの予防接種を受けましたか?」という話題が家…
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1970年11月25日、三島由紀夫は自衛隊市ヶ谷駐屯地で割腹自決を遂げました。あれから半世紀以上。私…
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