カテゴリー:偉人伝・成功者と歴史
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雑草を食べて生き延びた少年が、「世界一のカレー王」
「もう少しお金があれば」「もう少し環境が良ければ」——そんなふうに思ったこと、一度はありますよね。
でも今から紹介する男の話を読んだら、その言葉が喉の奥に引っ込んで…
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「狂人」と片付けるには、あまりにも正確すぎた——三島由紀夫
1970年、三島由紀夫は自衛隊の駐屯地で演説し、割腹自決しました。
当時の人々は笑いました。「時代錯誤の狂人だ」と。
でも——本当にそうでしょ…
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西郷隆盛が今こそ教えてくれる「動ける人間」の条件。
本を読んで感動した。セミナーに参加して「ためになった」と思った。SNSで社会問題について鋭い意見を投稿した。
——でも、翌日の自分は何も変わっていなかった。
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1953年(昭和28年)、法廷で弁論が続けられているまさにその最中、東京湾に一隻のタンカーが帰ってきました。
その名は「日章丸」。470日ぶりの帰還です。船腹に積んでいたのは、誰もが手を出せなかったイラン産の石油。大国…
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17歳で「倒産寸前の藩」を引き受けた男——上杉鷹山
今日2026年5月3日は、上杉鷹山の命日からちょうど204年にあたります。
ケネディ大統領が「最も尊敬する日本人」と語ったこの人物。江戸時代の「名君」として名前…
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330年前の「逆張り学者」が、今の私たちに問いかけること。
1697年4月24日、一人の学者が生まれました。名前は賀茂真淵。江戸時代中期の国学者です。
彼が生きた時代、学問の世界は「中国文化一辺倒」でした。ものを…
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ジョン・レノンとヨーコ・オノ「もし私たちの“意識”が彼らと同じレベルまで上がったら、数ではこっちが圧倒的に多いんだから。」
毎朝スマホを開くたびに流れてくる不条理なニュース。広がり続ける格差。何をやっても変わらない政治…
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教科書が封印した「日本人奴隷40万人」
「天正遣欧少年使節」を覚えていますか?
4人の少年がはるばるヨーロッパへ渡り、ローマ教皇に謁見した——学校でそう習った記憶がある方は多いはずです。なんともロマンチックな話と…
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議論が苦手な日本人。お手本になるようなものがないからダメなのか?
国会でのやり取りを見ても相手の批判ばかりで議論できない愚者ばかり、テレビをつけても詭弁だらけで議論などされている番組がない。snsでは相手を否定した…
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ジョン・レノン「あなたが望めば戦争は終わる」
1969年のクリスマス。東京、ニューヨーク、ロンドン、パリ、ベルリン……世界12都市の街角に、突如として巨大なポスターが出現しました。
「WAR IS OVER! I…
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イ…
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冬の足音が近づく季節になると、毎年のように「インフルエンザの予防接種を受けましたか?」という話題が家…
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1970年11月25日、三島由紀夫は自衛隊市ヶ谷駐屯地で割腹自決を遂げました。あれから半世紀以上。私…
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会議で発言すると、なぜか相手の顔に「?」が浮かぶ。逆に、あの人が話すと誰もが「なるほど」と頷いてしま…
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蛇口をひねれば水が出る。そんな当たり前の日常が、実はとても繊細なバランスの上に成り立っているとしたら…
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