慰安婦問題の発端は、河野談話と朝日新聞の捏造記事

我が国を貶め続ける朝日新聞は、数多くの捏造記事と、偏向報道で存続が疑問視されていますが、特に「従軍慰安婦問題」は、河野談話と共に世界へ発信され続け、我が国の評判を下げる原因となっています。
朝日新聞は吉田清治の「吉田証言」を取り消しながら「強制性はあった」と捏造を繰り返し、とことん日本に被害を与え続けました。

こんな新聞が存続していていいのか?
朝日新聞の「三大誤報事件」、慰安婦問題、吉田調書報道、池上彰氏の連載掲載見合わせにまつわる3つの事件、その他にも南京事件、靖国問題でも中国や韓国を煽り立て、政治問題に仕立て上げています。
新聞という名のテロペーパーです・・・。

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上城 孝嗣web master

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