「ブルービーム計画」NASAが主導する人類家畜化計画とは? Blue beam project

  • 2020/6/22
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今回は、都市伝説で数年前から語られてきた「ブルービーム計画」について話します。

少年漫画にでてきそうなネーミングですが、NASAが実際に関わっているとされます。

このブルービーム計画とは、人工衛星を利用して上空にホログラムを投影するのですが、その目的が謎で都市伝説に発展しています。

NASAは大気や、電離層の調査などと発表しているのですが、だとしたら統一した映像を投影すればよいと思われます。

しかし、世界各国で目撃されているのは、UFOを連想させるような光や、神のような影像、不安になるような映像などがほとんどです。

その延長上に都市伝説や陰謀論が浮上してきます。

 

内容としては、巨大なUFOのホログラムを全世界の上空に映し出し、人類に「エイリアンが地球に侵攻している!」と恐怖心を抱かせようというものです。

エイリアンの脅威を刻み込み、宗教や国の壁を越え団結し、世界政府への服従を誓わせるというプロジェクトです。

この計画にはもちろんイルミナティが関わっているとされます。

 

第一段階

ハープ(HAARP)を利用し地球上の任意の地点数か所に、ピンポイントで地震を起こします。

キリスト教やイスラム教、仏教などの宗教が持つ概念を破壊し、既存の宗教が無力であることを全人類に思い知らせます。

第二段階

世界各地でレーザー光を使った巨大ホログラムの投影が実行されます。

ホログラムの映像は、世界終末の光景が映し出されたり、キリストやムハンマド、ブッダといった神とされる者たちの映像が次々と登場。

そして、複数の神が一つに重なり、新たな神の誕生を見せ「新たな預言の内容がすぐに明らかになる」と告げるのです。

この段階で社会的・宗教的混乱を生み、無政府状態へと誘導。

第三段階

電磁波を使って人間の脳の「潜在意識」に直接的な形で働きかけマインド・コントロール。

受け取った側の人間は、自らが信じる「神」が直接自分に語りかけられている感覚に陥るといいます。

最終段階

全世界の人達にエイリアンの侵略を示唆し、攻撃に備えるようにメディアを使って発信します。

恐怖と不安でパニックになったところへ、世界中の上空に巨大なUFOを投影します。

そして、人類にとって善良な存在である地球外生命体の到来を告げます。

この時、国境や宗教など関係なく地球上の人類は力を合わせて未知の生命体と戦うという共通のテーマによって「新世界秩序」が誕生している想定です。

 

SF映画そのものですよね!

今年の4月27日にアメリカ国防総省が、海軍のパイロットが撮影した「未確認の飛行現象」をとらえた映像を正式に公開したり、イギリスでUFOの目撃情報を発表したりと、ネタフリをしてきているようにも感じます。

また、スピリチュアルの世界でも、いよいよファーストコンタクトの日が近いといったような刷り込みもしているようです。

どのような映像が映し出されるのでしょうか?

まずは、楽しんでみましょう!

あなたは、ブルービーム計画についてどう思いますか?

 

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