細川博司「今こそ、直接民主制に!」

細川博司氏の遺志を継ぎ発信してくれている人たちが、まだ大勢います。しかし、まだまだ闇の力は強大です。
あれだけ問題となった裏金問題も、ほとんどの議員が法で裁かれる事なく、そのまま国民の税金を使い活動を続けています。
今こそ、細川博司氏が語っていた直接民主制に変える時ではないでしょうか?

国民から辞めろと言われ続けた、岸田、石破も、国民の声を聞かず、辞めることなく国家を破壊し続け、能登半島の復興支援よりも、大阪万博、カジノでの金儲けを優先。
そして、国内の苦学生支援ではなく、海外の学生に多額の補助金支給。海外に金をばら撒き、移民を受け入れ続け、国内の治安を悪化させ、ファミリービジネスで儲ける。

さらには、メガソーラーで、国土を破壊し続け、中国に利益を与え続け、裏では・・・。
石破首相辞任によって、総裁選で新しい総理が誕生したところで、私たちが選んだ納得できるトップではありません。
もう、そろそろ気付きましょう。現在の仕組みのままでは同じことの繰り返しだという事を。

◎ オンラインサロンで一緒に学び、高め合いましょう!
https://kamijou.net/onlinesalon/


上城 孝嗣web master

投稿者プロフィール

好奇心旺盛なワクワク人間です!
人を驚かせたり、喜んでもらえる事をするのが好きです。

この著者の最新の記事

関連記事

コメントは利用できません。

ピックアップ記事

  1. 1990年、シネイド・オコナーの「Nothing Compares 2 U」が世界を席巻しました。圧…
  2. 「事実」って、本当に存在するのでしょうか。 ニュースを見て「事実を知った」つもりになる。SNS…
  3. 道を歩いていたら、なぜか同じ数字ばかり目に入る。ずっと会っていなかった人と、思い出したその日のうちに…
  4. 朝、目が覚めた瞬間から「頑張らなきゃ」というスイッチを押していないでしょうか。歯を食いしばって努力を…
  5. 1969年、サンフランシスコ海軍通信局。トップシークレットの権限を持つ若き通信兵ダン・ウィリスは、ア…

おすすめ情報

  1. 【衝撃の真実】日本は「二度目の敗戦」を迎えていた――石原慎太郎が暴いた「見えない金融戦争」の正体

    今の日本を覆う重苦しい閉塞感。 「この国はもうダメだ」という声が日常的に聞こえる一方で、客観的な数…
  2. 「安逸を望まない」と言い切った男は、なぜ安定した官職を自ら手放したのか

    大阪が「もう終わった街」だと言われていた時代がありました。 江戸時代には「天下の台所」として栄…
  3. 「その世界、本当にリアルですか?」——キアヌ・リーブスが遺した“気づき”へのラブレター

    「目を覚ませよ、サムライ」。 ゲームのワンフレーズだったはずのこの言葉が、なぜか妙に心に引っか…

アーカイブ

ページ上部へ戻る