移民問題と、オートロック開錠・共通化で犯罪発生の危険度が増加する可能性

私たち日本人は、「性善説」をもとに生活してきましたが、近年は倫理観、道徳心の欠如した人が年齢性別問わず増加。
そこへきて、中国からの移民や、アフリカニュータウン計画などの移民に犯罪増加への不安。
海外では、「性悪説」が当たり前。いつまでも自分の身が安全などという幻想に浸っていてはいけません。

移民問題と、国交省が推し進めようと強いる「置き配」対策という名の愚策「配達員によるマンションのオートロック開錠・共通化」で犯罪発生の危険度が増加する可能性。
配達員の負担を減らすというのなら、宅配ボックス設置の義務化をすればいいだけです。
なぜ、住民のリスクを考えないのか? 政府は犯罪や事故を増やそうとしているとしか思えない状況です。

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上城 孝嗣web master

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人を驚かせたり、喜んでもらえる事をするのが好きです。

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