チャールズ英国王「アメリカの行動が重要」と米議会で演説

チャールズ英国王「アメリカの行動が重要」と米議会で演説。
ウクライナを守るために共に戦うようEU、NATOに使われて訪米したと思われます。

演説では、9.11の際の協力関係を強調するなど、茶番がまだバレていないと思っている有様・・・。

イギリスは常に二枚舌外交で他国を戦争に巻き込みながら利益を上げ続けてきました。
しかし、トランプ大統領は「アメリカがいなかったらイギリスはドイツ語を話していただろう」と語るなど、イギリスを上位には見ていませんからグローバリスト達は焦っている事でしょう。

結局はアメリカを巻き込めないと何もできない姑息な愚者の集まりが現在のヨーロッパです。
ロスチャイルドの傀儡と化したイギリス王室にも何の力もありません。
EUの崩壊は近いかも知れません。

◎ オンラインサロンで一緒に学び、高め合いましょう!
https://kamijou.net/onlinesalon/


上城 孝嗣web master

投稿者プロフィール

好奇心旺盛なワクワク人間です!
人を驚かせたり、喜んでもらえる事をするのが好きです。

この著者の最新の記事

関連記事

コメントは利用できません。

ピックアップ記事

  1. 「目を覚ませよ、サムライ」。 ゲームのワンフレーズだったはずのこの言葉が、なぜか妙に心に引っか…
  2. スーパーで値上がりした商品を手に取りながら、「また高くなったな」とため息をつく。遠くの戦争映像をスマ…
  3. 資産110億円、フェラーリ、プライベートジェット。誰もが憧れる「成功」のすべてを手にしていたはずなの…
  4. 「鬼島津」――その名を聞いて、あなたはどんな武将を思い浮かべますか。 わずか300の兵で300…
  5. 出世のため。お金のため。誰かに認められるため。 私たちは大抵、何かを「得たくて」動いています。…

おすすめ情報

  1. 「その世界、本当にリアルですか?」——キアヌ・リーブスが遺した“気づき”へのラブレター

    「目を覚ませよ、サムライ」。 ゲームのワンフレーズだったはずのこの言葉が、なぜか妙に心に引っか…
  2. 「まだ平和だ」と思っているあなたへ——第三次世界大戦は、すでに始まっている

    スーパーで値上がりした商品を手に取りながら、「また高くなったな」とため息をつく。遠くの戦争映像をスマ…
  3. 100億円を手放した脳外科医が気づいた「本物の願い」の見分け方

    資産110億円、フェラーリ、プライベートジェット。誰もが憧れる「成功」のすべてを手にしていたはずなの…

アーカイブ

ページ上部へ戻る