国民民主党代表の玉木雄一郎「高額療養費見直し」「尊厳死の法制化」発言が波紋

SNS上で再び炎上中!国民民主党代表の玉木雄一郎氏は、「社会保障の保険料を下げるために、高齢者医療、特に終末期医療の見直しにも踏み込みました。尊厳死の法制化も含めて。」と語った事を医療費削減目的ではないと釈明しましたが、社会保険料を下げる話と、尊厳死を結び付けている時点で厳しい言い訳に聞こえます。

尊厳死とは、回復の見込みのない末期状態の人が、延命治療を望まず、人間としての尊厳を保ったまま自然な死を迎えることです。社会保険料と結び付けて語る事ではありません。
グローバリストの傀儡に騙されてはいけません。

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上城 孝嗣web master

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