プーチン大統領が国際法について言及

プーチン大統領が国際法について言及「ユーゴスラビア、イラク、シリア、リビアを爆撃した名目は何だ?安保理の制裁決議でもあったのか?彼らはやると決めてやった。それが国際法の実態だ。彼らはやりたいことをやるだけ。」

大量破壊兵器があるという口実で他国を爆撃した挙句、「破壊兵器はなかった」で済まされるという狂った世界。
国際法など実際には何の効力もなく機能していません。・・・国連自体が戦勝国が好き勝手にできる仕組みなのです。

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上城 孝嗣web master

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