グリーンランドで何十年にもわたって強制的に不妊手術

グリーンランドで何十年にも渡って強制的に不妊手術が・・・。
デンマーク首相メッテ・フレデリクセンが、1960年代から1970年代にかけてグリーンランドのイヌイット女性約4500人が、何十年にもわたって強制的に不妊手術を受けさせられた事実に対して公式に謝罪。

プログラムは強制的に人口抑制を目的とし、12歳の少女を含む被害者に同意なくIUDを挿入、2年間の調査報告書で人権侵害が確認されました。
・・・これが「人権」を声高に叫ぶヨーロッパの実態です。

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上城 孝嗣web master

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好奇心旺盛なワクワク人間です!
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