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投稿者プロフィール
上城 孝嗣web master
好奇心旺盛なワクワク人間です!
人を驚かせたり、喜んでもらえる事をするのが好きです。
https://kamijou.net/
上城 孝嗣一覧
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- 2026/2/3
- オススメ情報 pick-up, 世界情勢・政治・経済, 気づき・知識
WEFダボス会議でのジェームズ・オキーフ氏による隠し撮り取材
WEFダボス会議でのジェームズ・オキーフ氏による隠し撮り取材で気候改変の実態が・・・。 4AIR社CEOのケネディ・リッチ氏が二酸化硫黄散布や雲の種まきなどのジオエンジニアリング技術を語る内容で、ケムトレイルそのもの。… -
- 2026/2/3
- オススメ情報 pick-up, 日本の政治・経済, 気づき・知識
自民党の岩屋毅氏が移民政策を否定しつつイスラム土葬墓地の国負担を主張
自民党の岩屋毅氏が移民政策を否定しつつ、イスラム土葬墓地の国負担を主張・・・。 この売国奴の話を聞いてると脳みそがバグっているとしか思えません。 そのうち公園が遺体の埋まった墓地に変わりますよ! 「郷に入れば郷… -
- 2026/2/2
- オススメ情報 pick-up, 日本の技術, 気づき・知識
探査船「ちきゅう」が南鳥島沖水深約6000mからレアアース泥を採取
海洋研究開発機構の探査船「ちきゅう」が南鳥島沖水深約6000mからレアアース泥を採取。 深海からの回収は世界初となります。 日本の周りには、他にもまだまだ資源が眠っています。 売国奴のいない政権を実現し、我が国… -
- 2026/2/2
- オススメ情報 pick-up, 日本の歴史・誇り, 気づき・知識
集団就職で鹿児島駅から旅立つ女子中学生たち
【昭和の日本】1957年、集団就職で鹿児島駅から旅立つ女子中学生たち。 鹿児島県下の中学校を出たばかりの彼女たちは、制服姿のまま就職地へ向かいます。映像はその第1陣で、両親や兄弟たちと名残を惜しんでいました。 た… -
- 2026/2/2
- オススメ情報 pick-up, 日本の政治・経済, 気づき・知識
RaMu「給料半分取られてさらに産め?」
【怒り】RaMu「給料半分取られてさらに産め?」 次から次へと「財源が~」と言いながら増税し、国民が気づき始めると今度は、社会保障費でステルス増税。・・・もはや詐欺システム。 これだけ搾り取られても怒りの声も上げ… -
- 2026/2/2
- オススメ情報 pick-up, 日本の政治・経済, 気づき・知識
中道改革連合の斉藤代表に高校生がインタビュー
中道改革連合の斉藤鉄夫代表が、高校生インタビューで「ジャパンファンド」は、どのような経済指標を用いて検証し、社会保障サービスを維持提供できると考えているのか?を問われ「まだわかりません」 ジャパンファンドを財源に消費税… -
- 2026/2/2
- オススメ情報 pick-up, スピリチュアル, 引き寄せの法則, 感動・名言, 気づき・知識, 自己啓発、探求、学び
トニー・ロビンズ「これから起こることに、誰も準備ができていない!」
トニー・ロビンズ「これから起こることに、誰も準備ができていない!」 この人の事を知っていますか?成功者と呼ばれる人たちの多くが知っている存在。 ダイナミックで型破りなスタイルの自己啓発セミナーで世界中に知られる、… -
- 2026/2/2
- オススメ情報 pick-up, 日本の政治・経済, 気づき・知識
ゆうこく連合が政見放送でズバリ
ゆうこく連合の原口氏と河村氏が政見放送でズバリ! 「税金を払っている人が苦労して、税金で食ってる政治屋達が楽をしているのは八百長だ」 今や「永田町劇団」とか「政治プロレス」などと揶揄されるように・・・Ǵ… -
- 2026/2/2
- オススメ情報 pick-up, 世界情勢・政治・経済, 気づき・知識
中国の太陽光パネル設置による自然破壊
中国の太陽光パネル設置による自然破壊は世界中で問題視されています。 風力・太陽光発電設置量は2024年に週平均6.5GWを達成し、大型原子力発電所5基分の容量に相当する事実が、ABCニュースなどで報じられています。 … -
- 2026/2/1
- オススメ情報 pick-up, 日本の政治・経済, 気づき・知識
首斬り発言の中国大阪総領事・薛剣と「親友」「長い友人」の公明党伊佐進一
高市首相、首斬り発言の中国大阪総領事・薛剣と「親友」「長い友人」の公明党・伊佐進一。 中道改革連合の比例区予定候補です。 中国に媚びる感じが何とも気持ち悪い・・・。 そして、現在の中国共産党と仲良くできると思っ…
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言葉より「行動」を見よ――アドラーが教える、騙されない人生の読み方
言葉より「行動」を見よ――アドラーが教える、騙されない人生の読み方 「愛している」と言いながら、裏… -
笑われても、負けない。——「愚直」が最強の武器だった男の話
「人から迂愚(うぐ)と嘲られようとも、愚物と笑われようとも、正直にして誠の道を踏み違えるな」 「空…




















