自民党の岩屋毅氏が移民政策を否定しつつイスラム土葬墓地の国負担を主張

自民党の岩屋毅氏が移民政策を否定しつつ、イスラム土葬墓地の国負担を主張・・・。
この売国奴の話を聞いてると脳みそがバグっているとしか思えません。
そのうち公園が遺体の埋まった墓地に変わりますよ!

「郷に入れば郷に従え」こんな事も理解できないのが自民党の現状です。
こんな奴を当選させたら大分には愛国者が訪れなくなりますよ~
売国奴を当選させるという事は、国民全員に迷惑をかけるという事です。大分の皆さんはしっかり考えてください!

◎ オンラインサロンで一緒に学び、高め合いましょう!
https://kamijou.net/onlinesalon/


上城 孝嗣web master

投稿者プロフィール

好奇心旺盛なワクワク人間です!
人を驚かせたり、喜んでもらえる事をするのが好きです。

この著者の最新の記事

関連記事

コメントは利用できません。

ピックアップ記事

  1. 「事実」って、本当に存在するのでしょうか。 ニュースを見て「事実を知った」つもりになる。SNS…
  2. 道を歩いていたら、なぜか同じ数字ばかり目に入る。ずっと会っていなかった人と、思い出したその日のうちに…
  3. 朝、目が覚めた瞬間から「頑張らなきゃ」というスイッチを押していないでしょうか。歯を食いしばって努力を…
  4. 1969年、サンフランシスコ海軍通信局。トップシークレットの権限を持つ若き通信兵ダン・ウィリスは、ア…
  5. 大阪が「もう終わった街」だと言われていた時代がありました。 江戸時代には「天下の台所」として栄…

おすすめ情報

  1. 【衝撃の真実】日本は「二度目の敗戦」を迎えていた――石原慎太郎が暴いた「見えない金融戦争」の正体

    今の日本を覆う重苦しい閉塞感。 「この国はもうダメだ」という声が日常的に聞こえる一方で、客観的な数…
  2. 「安逸を望まない」と言い切った男は、なぜ安定した官職を自ら手放したのか

    大阪が「もう終わった街」だと言われていた時代がありました。 江戸時代には「天下の台所」として栄…
  3. 「その世界、本当にリアルですか?」——キアヌ・リーブスが遺した“気づき”へのラブレター

    「目を覚ませよ、サムライ」。 ゲームのワンフレーズだったはずのこの言葉が、なぜか妙に心に引っか…

アーカイブ

ページ上部へ戻る