市丸利之介中将「ルーズベルトに与うる書」

硫黄島で戦死された石丸利之介中将がルーズベルト大統領に宛てた手紙。
この手紙には、グローバリストがペリー来航以来、日本に仕掛けてきた戦争について記されていて、アメリカと戦っているのではなく、もっと大きな力と戦っていた事をはっきり理解していた事が伺えます。

この「書」は、米国内の様々なメディアで紹介され、「書」に書かれた理想は、形を変えて米国の理想となり、いまや世界の人類の常識とまでなっているのです。
しかし、肝心の日本人が学んでいない・・・。
歴史から真実を学び、私たちが奪われた大切な魂を取り戻しましょう🌸

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上城 孝嗣web master

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好奇心旺盛なワクワク人間です!
人を驚かせたり、喜んでもらえる事をするのが好きです。

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