市丸利之介中将「ルーズベルトに与うる書」

硫黄島で戦死された石丸利之介中将がルーズベルト大統領に宛てた手紙。
この手紙には、グローバリストがペリー来航以来、日本に仕掛けてきた戦争について記されていて、アメリカと戦っているのではなく、もっと大きな力と戦っていた事をはっきり理解していた事が伺えます。

この「書」は、米国内の様々なメディアで紹介され、「書」に書かれた理想は、形を変えて米国の理想となり、いまや世界の人類の常識とまでなっているのです。
しかし、肝心の日本人が学んでいない・・・。
歴史から真実を学び、私たちが奪われた大切な魂を取り戻しましょう🌸

◎ オンラインサロンで一緒に学び、高め合いましょう!
https://kamijou.net/onlinesalon/


上城 孝嗣web master

投稿者プロフィール

好奇心旺盛なワクワク人間です!
人を驚かせたり、喜んでもらえる事をするのが好きです。

この著者の最新の記事

関連記事

コメントは利用できません。

ピックアップ記事

  1. 「鬼島津」――その名を聞いて、あなたはどんな武将を思い浮かべますか。 わずか300の兵で300…
  2. 出世のため。お金のため。誰かに認められるため。 私たちは大抵、何かを「得たくて」動いています。…
  3. 「本を読み終えた」のに、数週間後には内容をほとんど思い出せない――そんな経験、ありませんか? …
  4. 皆さん、毎日タップするだけで何でもできるスマホの便利さ——これって本当に「ただの便利さ」だけで済む話…
  5. あなたは今朝、何を考えて目覚めましたか? スマホのアラームで飛び起きて、まず開いたのはメールやSN…

おすすめ情報

  1. 大根一本で恋に落ちた「鬼」――島津義弘、知られざる素顔

    「鬼島津」――その名を聞いて、あなたはどんな武将を思い浮かべますか。 わずか300の兵で300…
  2. 「始末に困る人」が、日本を救った

    出世のため。お金のため。誰かに認められるため。 私たちは大抵、何かを「得たくて」動いています。…
  3. 北海道が守られた理由を、あなたは知っていますか?

    杉原千畝という名前は、多くの人が知っています。「命のビザ」を発給し、数千人のユダヤ人を救った外交官と…

アーカイブ

ページ上部へ戻る