高市早苗首相のYouTube動画に巨額の広告費を投じ1億再生を達成

高市早苗首相のYouTube動画に巨額の広告費を投じ1億再生を達成・・・どれだけお金を使ったの?
「公平公正」な選挙を語りながら、裏では自分達の有利な仕組みを作り上げる悪人たち。

これが、明治以降にヨーロッパの文化を取り入れようとし過ぎた結果です。
自民党はこれまで散々対立候補に対して、ネットでの選挙活動を批判しておきながら、自分達は何をしようがお構いなし・・・。

年間130億円の政党交付金を国民の税金から受け取る超巨大政党の自民党が<金の力で数億〜数十億円の大金を各メディア、SNS広告媒体に使い、選挙を戦う姿勢は、果たしてこの民主主義の前提において倫理的に許されるのでしょうか? 「公平公正」という前提に立ち返ると、卑怯そのものではありませんか?

◎ オンラインサロンで一緒に学び、高め合いましょう!
https://kamijou.net/onlinesalon/


上城 孝嗣web master

投稿者プロフィール

好奇心旺盛なワクワク人間です!
人を驚かせたり、喜んでもらえる事をするのが好きです。

この著者の最新の記事

関連記事

コメントは利用できません。

ピックアップ記事

  1. 1969年、サンフランシスコ海軍通信局。トップシークレットの権限を持つ若き通信兵ダン・ウィリスは、ア…
  2. 大阪が「もう終わった街」だと言われていた時代がありました。 江戸時代には「天下の台所」として栄…
  3. 私たちが毎日当たり前に使っている日本語。実はこれ、世界的に見ればかなり「変わり者」な言語だということ…
  4. 「目を覚ませよ、サムライ」。 ゲームのワンフレーズだったはずのこの言葉が、なぜか妙に心に引っか…
  5. スーパーで値上がりした商品を手に取りながら、「また高くなったな」とため息をつく。遠くの戦争映像をスマ…

おすすめ情報

  1. 「安逸を望まない」と言い切った男は、なぜ安定した官職を自ら手放したのか

    大阪が「もう終わった街」だと言われていた時代がありました。 江戸時代には「天下の台所」として栄…
  2. 「その世界、本当にリアルですか?」——キアヌ・リーブスが遺した“気づき”へのラブレター

    「目を覚ませよ、サムライ」。 ゲームのワンフレーズだったはずのこの言葉が、なぜか妙に心に引っか…
  3. 「まだ平和だ」と思っているあなたへ——第三次世界大戦は、すでに始まっている

    スーパーで値上がりした商品を手に取りながら、「また高くなったな」とため息をつく。遠くの戦争映像をスマ…

アーカイブ

ページ上部へ戻る