今村洋史元衆院議員経営の病院「コロナ補助金で虚偽申請」約4億5千万円の不正受給

コロナ補助金で虚偽申請の疑いで今村洋史元衆院議員経営の病院を捜索。
今村洋史元衆院議員(63)が運営法人理事長と院長を務める愛知県一宮市の「いまむら病院」は2020~23年度、国の交付金を原資とする補助金を申請していました。
昨年11月、会計検査院が約1億6千万円の過大受給を指摘。県は調査の結果、少なくとも約4億5千万円の不正受給があったと認定し、関連補助金の全額約17億6千万円の返還を求めました。

医師会が政治を動かし、補助金でボロ儲けするという構図はずっと前から指摘されていました。
尾身会長もかなり儲けていますよね!
ワクチンでボロ儲けしていた手法も、追及されるべきです。
石油利権と結びついている医療利権はまだまだ闇が深いです。

◎ オンラインサロンで一緒に学び、高め合いましょう!
https://kamijou.net/onlinesalon/


上城 孝嗣web master

投稿者プロフィール

好奇心旺盛なワクワク人間です!
人を驚かせたり、喜んでもらえる事をするのが好きです。

この著者の最新の記事

関連記事

コメントは利用できません。

ピックアップ記事

  1. 1990年、シネイド・オコナーの「Nothing Compares 2 U」が世界を席巻しました。圧…
  2. 「事実」って、本当に存在するのでしょうか。 ニュースを見て「事実を知った」つもりになる。SNS…
  3. 道を歩いていたら、なぜか同じ数字ばかり目に入る。ずっと会っていなかった人と、思い出したその日のうちに…
  4. 朝、目が覚めた瞬間から「頑張らなきゃ」というスイッチを押していないでしょうか。歯を食いしばって努力を…
  5. 1969年、サンフランシスコ海軍通信局。トップシークレットの権限を持つ若き通信兵ダン・ウィリスは、ア…

おすすめ情報

  1. 【衝撃の真実】日本は「二度目の敗戦」を迎えていた――石原慎太郎が暴いた「見えない金融戦争」の正体

    今の日本を覆う重苦しい閉塞感。 「この国はもうダメだ」という声が日常的に聞こえる一方で、客観的な数…
  2. 「安逸を望まない」と言い切った男は、なぜ安定した官職を自ら手放したのか

    大阪が「もう終わった街」だと言われていた時代がありました。 江戸時代には「天下の台所」として栄…
  3. 「その世界、本当にリアルですか?」——キアヌ・リーブスが遺した“気づき”へのラブレター

    「目を覚ませよ、サムライ」。 ゲームのワンフレーズだったはずのこの言葉が、なぜか妙に心に引っか…

アーカイブ

ページ上部へ戻る