不法移民に国民の税金が投入され、国民が苦しむアメリカ

ホワイトハウス報道官のキャロライン・レビット氏が、偏向報道を繰り返す左翼メディアの記者を相手に毅然とした態度でビシッと話しました。
左翼メディアはどの国も同じで、不法移民に対して「生活保護をしないのは差別だ」、「医療を受けさせないのは人権侵害だ」などと騒ぎ立てますが、自国民が生活苦で生活保護を受ける事が出来ていない状況はスルー・・・。どう考えてもおかしなことをやってるのはメディアのほうです。

レビット報道官は、「バイデン政権下では不法移民が税金で医療を受けていたのは事実で、2024年度の不法移民への救急医療費は前年から142%急増し、91億ドル、約1兆3195億円にまで跳ね上がった。」と数字を突きつけました。

南カリフォルニアの病院は不法移民で溢れかえり、アメリカ人患者の待ち時間は伸びていて、デンバーでは未払い医療費が1000万ドル以上残されたとも報告・・・。
「結局そのツケを払っているのは納税者だ。」と強調しました。
・・・日本でも同様の事が起こっています。入国して数日の外国人が健康保険の適用を受け豪額医療を受けていたり、生活保護費が支給されていたり。貧困で苦しむ国民が大勢いるのに。

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上城 孝嗣web master

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