ロックフェラー財団が2010年に作成したパンデミックの計画書

オランダの政治家であるティエリー・ボーデ氏が、ロックフェラー財団が2010年に作成したパンデミックの計画書の内容を暴露。
ロックフェラー財団の報告書「シナリオ・フォー・ザ・フューチャー・オブ・テクノロジー・アンド・インターナショナル・デベロップメント」の中の「ロックステップ・シナリオ」

パンデミックによって政府の力が強くなり、その後、監視社会へと移行していく過程が現時点です。
移民によって国家を分断するのも計画されているもので、混沌を生み出し、「庶民がもうこれ以上は耐えられない」となって暴走し政府を転覆させる。
そして、無政府状態、無法地帯で救世主が現れるという何とも稚拙なシナリオ。

こんなシナリオでも、多くの人達は気づかずに「陰謀論だ」と聞き流しているのが現状です。

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上城 孝嗣web master

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