キャロライン・レヴィット「不法移民に利益を与えていいのか」

アメリカ政府報道官・キャロライン・レヴィットさんが移民優遇について左派メディアに対してズバリ!
「あなたは本気で不法移民にメディケイド(利益)を与えるべきだと思うんですか?これは低所得のアメリカ人家族のための制度なんですよ。」
「バイデン政権が数千万人もの不法移民を“パロール”や、“仮保護”という名目で制度にねじ込み、無料のベネフィットを受けさせている」と指摘。

岸田政権以降、私たち国民が知らないうちに移民の受け入れが加速し、不法移民なのにお金が支給されている現状。
日本人の生活困窮者が、生活保護費を簡単に受け取れない状況で、不法移民は、難民申請している間、優遇措置を受けています。
そして、これがマニュアル化され「日本で難民申請すれば楽に暮らせる」とSNSで拡散され海外に広がっています。

◎ オンラインサロンで一緒に学び、高め合いましょう!
https://kamijou.net/onlinesalon/


上城 孝嗣web master

投稿者プロフィール

好奇心旺盛なワクワク人間です!
人を驚かせたり、喜んでもらえる事をするのが好きです。

この著者の最新の記事

関連記事

コメントは利用できません。

ピックアップ記事

  1. 1969年、サンフランシスコ海軍通信局。トップシークレットの権限を持つ若き通信兵ダン・ウィリスは、ア…
  2. 大阪が「もう終わった街」だと言われていた時代がありました。 江戸時代には「天下の台所」として栄…
  3. 私たちが毎日当たり前に使っている日本語。実はこれ、世界的に見ればかなり「変わり者」な言語だということ…
  4. 「目を覚ませよ、サムライ」。 ゲームのワンフレーズだったはずのこの言葉が、なぜか妙に心に引っか…
  5. スーパーで値上がりした商品を手に取りながら、「また高くなったな」とため息をつく。遠くの戦争映像をスマ…

おすすめ情報

  1. 【衝撃の真実】日本は「二度目の敗戦」を迎えていた――石原慎太郎が暴いた「見えない金融戦争」の正体

    今の日本を覆う重苦しい閉塞感。 「この国はもうダメだ」という声が日常的に聞こえる一方で、客観的な数…
  2. 「安逸を望まない」と言い切った男は、なぜ安定した官職を自ら手放したのか

    大阪が「もう終わった街」だと言われていた時代がありました。 江戸時代には「天下の台所」として栄…
  3. 「その世界、本当にリアルですか?」——キアヌ・リーブスが遺した“気づき”へのラブレター

    「目を覚ませよ、サムライ」。 ゲームのワンフレーズだったはずのこの言葉が、なぜか妙に心に引っか…

アーカイブ

ページ上部へ戻る