アメリカのウォーレン上院議員 ビッグファーマから120万ドルの献金を受け取っていた

ワクチン疑惑について報道された内容です。アメリカのウォーレン上院議員は、他人にはコロナワクチン接種を強く推奨しながら、自分自身はCOVIDワクチンを打たなかったという指摘が出ています。
しかも、製薬会社からは120万ドル(約1億7600万円)の献金を受け取っていた模様・・・。

ロン・ジョンソン上院議員はこの問題を公にし、ワクチン接種者の方が未接種者より慢性疾患のリスクが高いことを強調しました。
mRNAワクチンに関しては、スパイクタンパク質が体内で検出され、健康被害との関連が強く疑われています。

我が国の政治屋たちは、ワクチン接種していると思いますか?
医師会や、製薬会社との癒着に関しても大手メディアは一切報じず、怪しい限りです。

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上城 孝嗣web master

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