細川博司「強い者に立ち向かえ」

チャーリー・カーク氏が暗殺されましたが、我が国にも闇の権力に命がけで戦った勇敢な人達がいました。
そのうちの一人、細川博司氏が残したメッセージ。
「強い者を見たら挫くという気持ちになってください。誰にも自分は屈しないんだと。特に、強いものであっても立ち向かっていくんだと、(国民が)この気持ちになった時には、この日本は昔の良い時に戻ると思います。」

みんな昔は貧乏だったけど、思いやりがあり、隣近所の人達で支えあって暮らしていました。
今は、みんな分断され自分の事で精一杯の人だらけ・・・これでは国がよくなるはずがありません。

今一度、立ち止まってしっかりと未来の事を考えましょう。

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上城 孝嗣web master

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好奇心旺盛なワクワク人間です!
人を驚かせたり、喜んでもらえる事をするのが好きです。

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