株式相場と詐欺商法

現代の株式相場は国際金融資本がグルで作り上げた詐欺商法そのもの。
何もないところからお金を生み出すのが上手なユダヤ人が生み出した仕組みが、保険であったり、金融商品であったり、ギャンブルも・・・

イギリスなんて国家ぐるみでギャンブル、金融を中心にお金を生み出しています。
岸田、小池がイギリスのシティにて円安で日本株がバーゲンセールだと演説。

アメリカの議会でも日本人のため込んでいるお金1000兆円以上を使わせるとアピール。
国民が物価高で苦しんでいる間、極度な円安に対しても何もしなかったのは海外の投資家を守るためです。

海外の投資家に格安で株を買わせて、その後から我が国の国民に「新NISA」で投資を煽り、株の買い支えをさせる。本当に情けない行為です。
新NISAはポンジスキームそのもの

政府が後押しするという安心感を盾に投資を煽り、投資について理解していない人達からお金を集める。
そして、そのお金は海外投資家の持っている株価を守るために使われる・・・

◎ オンラインサロンで一緒に学び、高め合いましょう!
https://kamijou.net/onlinesalon/


上城 孝嗣web master

投稿者プロフィール

好奇心旺盛なワクワク人間です!
人を驚かせたり、喜んでもらえる事をするのが好きです。

この著者の最新の記事

関連記事

コメントは利用できません。

ピックアップ記事

  1. 1990年、シネイド・オコナーの「Nothing Compares 2 U」が世界を席巻しました。圧…
  2. 「事実」って、本当に存在するのでしょうか。 ニュースを見て「事実を知った」つもりになる。SNS…
  3. 道を歩いていたら、なぜか同じ数字ばかり目に入る。ずっと会っていなかった人と、思い出したその日のうちに…
  4. 朝、目が覚めた瞬間から「頑張らなきゃ」というスイッチを押していないでしょうか。歯を食いしばって努力を…
  5. 1969年、サンフランシスコ海軍通信局。トップシークレットの権限を持つ若き通信兵ダン・ウィリスは、ア…

おすすめ情報

  1. 【衝撃の真実】日本は「二度目の敗戦」を迎えていた――石原慎太郎が暴いた「見えない金融戦争」の正体

    今の日本を覆う重苦しい閉塞感。 「この国はもうダメだ」という声が日常的に聞こえる一方で、客観的な数…
  2. 「安逸を望まない」と言い切った男は、なぜ安定した官職を自ら手放したのか

    大阪が「もう終わった街」だと言われていた時代がありました。 江戸時代には「天下の台所」として栄…
  3. 「その世界、本当にリアルですか?」——キアヌ・リーブスが遺した“気づき”へのラブレター

    「目を覚ませよ、サムライ」。 ゲームのワンフレーズだったはずのこの言葉が、なぜか妙に心に引っか…

アーカイブ

ページ上部へ戻る