小田真嘉「お米、野菜、魚に隠された力」

江戸時代の日本人の能力って欧米の人達が驚くようなものだったって知っていますか?
それが、明治維新以降は急激に西欧化が進み、食文化が乱れ、日本人の本来持つ力が弱まっていくことになります。

特に戦後は、パン食や牛乳をほぼ無理やり子供の頃から摂取させられるようになり、能力の低下が加速する事になっています。
お米を中心とし、野菜、魚でバランスを取った、日本古来の食事を見直すことで私たちはパワーアップします。

お米を食べることで体内の伝導率が上がり、電子がスムーズに流れるようになり、神経が活性化し、直感が冴え、感覚も鋭くなり、体力まで増強されます。
さらに野菜や魚を組み合わせれば、地球のシューマン共鳴と調和し、優しさや知恵、そして勇気が自然と育まれていくといいます。
「食」は大切ですから、しっかり考えましょう!

元動画

◎ オンラインサロンで一緒に学び、高め合いましょう!
https://kamijou.net/onlinesalon/


上城 孝嗣web master

投稿者プロフィール

好奇心旺盛なワクワク人間です!
人を驚かせたり、喜んでもらえる事をするのが好きです。

この著者の最新の記事

関連記事

コメントは利用できません。

ピックアップ記事

  1. 1990年、シネイド・オコナーの「Nothing Compares 2 U」が世界を席巻しました。圧…
  2. 「事実」って、本当に存在するのでしょうか。 ニュースを見て「事実を知った」つもりになる。SNS…
  3. 道を歩いていたら、なぜか同じ数字ばかり目に入る。ずっと会っていなかった人と、思い出したその日のうちに…
  4. 朝、目が覚めた瞬間から「頑張らなきゃ」というスイッチを押していないでしょうか。歯を食いしばって努力を…
  5. 1969年、サンフランシスコ海軍通信局。トップシークレットの権限を持つ若き通信兵ダン・ウィリスは、ア…

おすすめ情報

  1. 【衝撃の真実】日本は「二度目の敗戦」を迎えていた――石原慎太郎が暴いた「見えない金融戦争」の正体

    今の日本を覆う重苦しい閉塞感。 「この国はもうダメだ」という声が日常的に聞こえる一方で、客観的な数…
  2. 「安逸を望まない」と言い切った男は、なぜ安定した官職を自ら手放したのか

    大阪が「もう終わった街」だと言われていた時代がありました。 江戸時代には「天下の台所」として栄…
  3. 「その世界、本当にリアルですか?」——キアヌ・リーブスが遺した“気づき”へのラブレター

    「目を覚ませよ、サムライ」。 ゲームのワンフレーズだったはずのこの言葉が、なぜか妙に心に引っか…

アーカイブ

ページ上部へ戻る