ジェフリー・サックス教授、英国を「無責任な政府」

ジェフリー・サックス教授、英国を「無責任な政府」と語り、19世紀の大英帝国が今日まで、インド・パキスタン間の紛争、中東の問題、キプロスの紛争など、様々な地域に紛争の火種を残したと主張しています。
また、ゼレンスキー大統領は、ウクライナがロシアに単独で勝てないため、NATOを巻き込んで全面戦争を狙っているとし、「世界にとって危険な存在」であると述べています。

そして、世界が多極化する中で、西側諸国が覇権の終わりを受け入れられずにいることが、現在の問題の根底にあるという見解を示しています。

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上城 孝嗣web master

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