シャーマン法とクレイトン法、WHOは犯罪組織

WHO(世界保健機構)は犯罪組織に該当する!?
クレイトン法で定義される重複任命理事会、シャーマン法で定義される犯罪組織。
1953年以降は、ワクチン推進に専念する組織となり、製薬利権がWHOを支配してきました。

WHOの設立に誰が資金を出していたのか、金の流れを追うと真実が見えてきます。
資金提供はロックフェラー財団と、ウェルカムトラスト・・・。

WHOが何をしていたのかというと、ドイツ、イギリス、アメリがで必要がなくなり投棄される医薬品を各国に受け入れさせていました。
こんな組織が世界の公衆衛生を守る?
パンデミックで儲けたのは誰か?・・・金の流れを追えば真実が見えてきます。

◎ オンラインサロンで一緒に学び、高め合いましょう!
https://kamijou.net/onlinesalon/


上城 孝嗣web master

投稿者プロフィール

好奇心旺盛なワクワク人間です!
人を驚かせたり、喜んでもらえる事をするのが好きです。

この著者の最新の記事

関連記事

コメントは利用できません。

ピックアップ記事

  1. 1990年、シネイド・オコナーの「Nothing Compares 2 U」が世界を席巻しました。圧…
  2. 「事実」って、本当に存在するのでしょうか。 ニュースを見て「事実を知った」つもりになる。SNS…
  3. 道を歩いていたら、なぜか同じ数字ばかり目に入る。ずっと会っていなかった人と、思い出したその日のうちに…
  4. 朝、目が覚めた瞬間から「頑張らなきゃ」というスイッチを押していないでしょうか。歯を食いしばって努力を…
  5. 1969年、サンフランシスコ海軍通信局。トップシークレットの権限を持つ若き通信兵ダン・ウィリスは、ア…

おすすめ情報

  1. 【衝撃の真実】日本は「二度目の敗戦」を迎えていた――石原慎太郎が暴いた「見えない金融戦争」の正体

    今の日本を覆う重苦しい閉塞感。 「この国はもうダメだ」という声が日常的に聞こえる一方で、客観的な数…
  2. 「安逸を望まない」と言い切った男は、なぜ安定した官職を自ら手放したのか

    大阪が「もう終わった街」だと言われていた時代がありました。 江戸時代には「天下の台所」として栄…
  3. 「その世界、本当にリアルですか?」——キアヌ・リーブスが遺した“気づき”へのラブレター

    「目を覚ませよ、サムライ」。 ゲームのワンフレーズだったはずのこの言葉が、なぜか妙に心に引っか…

アーカイブ

ページ上部へ戻る