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投稿者プロフィール
上城 孝嗣web master
好奇心旺盛なワクワク人間です!
人を驚かせたり、喜んでもらえる事をするのが好きです。
https://kamijou.net/
上城 孝嗣一覧
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- 2025/12/26
- オススメ情報 pick-up, 世界情勢・政治・経済, 気づき・知識, 都市伝説・陰謀論
トランプ大統領「欧州連合はアメリカをハメるために作られた」
トランプ大統領がEUに対して「欧州連合はアメリカをハメるために作られた。」と発言。 欧米の反EU・反グローバリズム層からは、EUの崩壊を望む声が多数上がっています。 キレイ事ばかり言って、搾取しか考えないEUは限… -
- 2025/12/26
- オススメ情報 pick-up, 世界情勢・政治・経済, 気づき・知識
ロンドンはどこまでイスラム化したのか?
イギリス・ロンドンで今、何が起きているのか。そして移民問題、ムスリムの問題は、日本にとって無関係な話なのか。 ロンドン東部にあるムスリムが多く暮らす街・ホワイトチャペルをリアルに伝えてくれています。 … -
- 2025/12/25
- オススメ情報 pick-up, 気づき・知識
安保徹「預ける人生」から「工夫する人生」へ
安保徹氏は、多くの人達が体調を崩した時に「すべてを医療機関に預ける生き方」が、私たちから何かを奪っていないかと問いかけます。 病気は「体の欠陥」ではない。真面目すぎる日本人が見失ってきた視点。 「病気」は、生き方… -
- 2025/12/25
- オススメ情報 pick-up, 日本の歴史・誇り, 気づき・知識
NHKは軍艦島の炭鉱夫の話を捏造
NHKが軍艦島の炭鉱夫の話を捏造💦 NHKのドキュメンタリー「緑なき島」で軍艦島の炭鉱作業が過酷に描かれた映像が、元島民の証言で「裸作業や無灯火は事実無根」と判明し、2025年2月にNHKが名誉毀損を認… -
- 2025/12/25
- オススメ情報 pick-up, 日本の政治・経済, 気づき・知識
「入れる移民を間違えると、その国の人は税金の負担に生涯苦しめられる」
北村晴男氏は「入れる移民を間違えると、その国の人は税金の負担に生涯苦しめられる」と、オランダの出したデータをもとに訴えかけました。 オランダの調査(CPB報告)では、非西欧系移民1人あたり生涯財政コスト約1670万ユー… -
- 2025/12/25
- オススメ情報 pick-up, 世界情勢・政治・経済, 気づき・知識
サハ共和国「現在地球上で最も寒い場所」
サハ共和国「現在地球上で最も寒い場所」こんな環境で生きていける人達ってすごい😲 ロシア北東部サハ共和国の港町ティクシの住民は、厳しい寒さと3日間闘い続けている。気温はマイナス56度まで下がり、猛烈な吹雪… -
- 2025/12/25
- オススメ情報 pick-up, ミステリー・超常現象, 世界情勢・政治・経済, 都市伝説・陰謀論
PCR検査を生んだ科学者の言葉が、いま再び問いかけるもの
PCR検査を生んだ科学者の言葉が、いま再び問いかけるもの。 PCR検査の開発者として知られるノーベル化学賞受賞者のキャリー・マリス博士は 「PCRは“見つける技術”であって、“判断する技術”ではない」といろんな場所で… -
- 2025/12/25
- オススメ情報 pick-up, ミステリー・超常現象, 気づき・知識, 神話・古代文明
古代の知識を支配する者が世界を支配する
「古代の知識を支配する者が世界を支配する。」 循環する災いは、古い書物や写本にしっかりと保存されている。それゆえに大英帝国はインドとチベットへ赴き、ナチス・ドイツもまたそこへ赴こうとしたのです。 そして、その知識の一… -
- 2025/12/25
- オススメ情報 pick-up, 日本の政治・経済, 気づき・知識
【外国人労働者“123万人”上限案】高市政権は何をやろうとしているのか?
【外国人労働者“123万人”上限案】高市政権は何をやろうとしているのか? 日本は本来、国内で回る経済を基盤に力をつけてきた国です。 それがいつの間にか、「依存しなければ成り立たない構造」へと傾いているのではないか? … -
- 2025/12/25
- オススメ情報 pick-up, 日本の政治・経済, 気づき・知識
デヴィ夫人 「日本を悪くしているのは政治家とジャーナリズムと日教組」
デヴィ夫人は「日本を悪くしているのは政治家とジャーナリズムと日教組」とズバリ語りました。 自虐史観の教科書が国民の誇りや自信を削ぐと批判。 この日本人の魂を破壊する教育や、メディアの刷り込みによって育った人たちが…
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言葉より「行動」を見よ――アドラーが教える、騙されない人生の読み方
言葉より「行動」を見よ――アドラーが教える、騙されない人生の読み方 「愛している」と言いながら、裏… -
笑われても、負けない。——「愚直」が最強の武器だった男の話
「人から迂愚(うぐ)と嘲られようとも、愚物と笑われようとも、正直にして誠の道を踏み違えるな」 「空…




















