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投稿者プロフィール
上城 孝嗣web master
好奇心旺盛なワクワク人間です!
人を驚かせたり、喜んでもらえる事をするのが好きです。
https://kamijou.net/
上城 孝嗣一覧
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- 2025/12/4
- オススメ情報 pick-up, 気づき・知識
巨大食品企業10社が、初めて“中毒性のある毒食品を売った”として訴えられた
コカ・コーラやケロッグ、ネッスルなど10社を「中毒性超加工食品」で提訴。 訴訟の核心は、企業が科学的知見を無視し欺瞞的マーケティングで有害食品を普及させた点で、過去のタバコ・オピオイド訴訟に倣いカリフォルニア州法に基づ… -
- 2025/12/4
- オススメ情報 pick-up, 世界情勢・政治・経済
トランプ大統領が台湾保証実施法案に署名
トランプ大統領が台湾保証実施法案に署名、台湾が謝意を示し、中国は不快感を示し反発。 米国と台湾の公的な交流に関する指針を定期的に見直し、更新することを義務付ける「台湾保証実施法案」。 中国外務省の報道官は、米国と「中… -
- 2025/12/4
- オススメ情報 pick-up, 日本の政治・経済, 気づき・知識
新NISAの本当の目的を知ってますか?
森永卓郎氏も注意喚起していた「新NISA」ですが、重税で国民を苦しめ続けるような政府が、ある日突然「皆さん儲けてください」なんて、あり得ますか? タンス預金から、庶民の財布の中身まで全てを搾り取ろうとしているんです。 … -
- 2025/12/4
- オススメ情報 pick-up, 世界情勢・政治・経済, 気づき・知識
中国・王毅外相がフランス外相に「日本批判」同調呼びかけ
中国・王毅外相がフランス外相に「日本批判」同調を呼びかけ・・・。 「共に第二次世界大戦の戦勝国として、血と引き換えに得た勝利の成果を守ろう。」 だから、中国はいつ建国したのかも知らないのか? 戦勝国は中華民国(… -
- 2025/12/4
- オススメ情報 pick-up, 世界情勢・政治・経済
メローニ首相「移民のルールについて」
ジョルジャ・メローニ首相は名誉ゲストとして参加した、12月3日パーレーン・湾岸協力会議(GCC)首脳サミットでの演説で、「外国で暮らす者は現地の法律・文化・伝統を受け入れるべき」と強調し、移民統合の重要性を訴えました。 … -
- 2025/12/4
- オススメ情報 pick-up, 気づき・知識, 自己啓発、探求、学び
長谷川豊「日本人はメディアリテラシーが世界一低い」
元フジテレビアナウンサーの長谷川豊氏は「日本人はメディアリテラシーが世界一低い」とデータをもとに指摘。 新聞やテレビを信頼している人の割合が70%以上?? ・・・思考停止状態もここまでくると考えものです。 メデ… -
- 2025/12/4
- オススメ情報 pick-up, 世界情勢・政治・経済, 気づき・知識
NATOの事務総長「防御兵器購入に各国で月間10億ユーロ以上必要」
NATO事務総長マルク・ルッテ氏は、加盟国に対し「ウクライナの民間人保護」の名目で、米国製攻撃・防御兵器購入に月間10億ユーロ以上の資金拠出を呼びかけています。 ・・・日本円で毎月1800億円を出せと言ってるのです。 … -
- 2025/12/4
- オススメ情報 pick-up, ミステリー・超常現象, 世界情勢・政治・経済, 気づき・知識
ロンドン市が英国の一部ではない理由
リチャード・ヴェルナー教授は、日本銀行の客員研究員時代の調査をもとに、権力が集中し、コントロールを失った日銀の内部事情を明らかにした「円の支配者」で知られていますが、今回はロンドン(シティ)について暴露しています。 … -
- 2025/12/4
- オススメ情報 pick-up, 世界情勢・政治・経済, 気づき・知識, 近未来・SF・宇宙
Nina Schick「中国はテクノロジーを権力奪還の手段と捉えている」
ニーナ・シック(Nina Schick)さんは、中国がAIを国家再興の道具として戦略的に活用するのに対し、西側が食料配送アプリなどの消費アプリ開発に人材を浪費していると注意喚起しています。 「私たちの最も優秀な人材は、… -
- 2025/12/4
- オススメ情報 pick-up, 世界情勢・政治・経済, 気づき・知識
日本政府が台湾問題で立場を曖昧にし続けていると中国が強く批判
中国外務省報道官は、日本の高市早苗首相の台湾関連発言を批判し次のように発信。 「台湾を中国に返還すると明記した「カイロ宣言」「ポツダム宣言」、そして戦後の中日関係を規定する「日中共同声明など4つの政治文書」への言及を日…
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言葉より「行動」を見よ――アドラーが教える、騙されない人生の読み方
言葉より「行動」を見よ――アドラーが教える、騙されない人生の読み方 「愛している」と言いながら、裏… -
笑われても、負けない。——「愚直」が最強の武器だった男の話
「人から迂愚(うぐ)と嘲られようとも、愚物と笑われようとも、正直にして誠の道を踏み違えるな」 「空…




















