安保徹「預ける人生」から「工夫する人生」へ

安保徹氏は、多くの人達が体調を崩した時に「すべてを医療機関に預ける生き方」が、私たちから何かを奪っていないかと問いかけます。
病気は「体の欠陥」ではない。真面目すぎる日本人が見失ってきた視点。

「病気」は、生き方の負荷が積み重なった結果として体に変化が起きている場合が非常に多いと指摘。
症状を「敵」と見るか「メッセージ」と見るかで、向き合い方は大きく変わってきます。
背景にある生活や環境が変わらなければ、根本は何も動かない。

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上城 孝嗣web master

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好奇心旺盛なワクワク人間です!
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