争いの火種を生み続ける「朝日新聞」という名のテロペーパー

争いの火種を生み続ける「朝日新聞」という名のテロペーパー💢
朝日新聞が高市早苗首相の台湾有事に関する発言を誤って伝えたことが判明。新聞の見出しは、日本が「存立危機事態」と自ら認定しただけで「武力行使が可能である」と示唆したが、後に武力攻撃が発生した場合に限ると訂正されていた。

朝日新聞は、これまでにも慰安婦問題、強制労働争議、南京大虐殺、靖国神社参拝など、捏造や偏向報道で争いの種を蒔き続け、日本の国益を著しく損なってきました。
戦争へと誘導したいのでしょうか?

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上城 孝嗣web master

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好奇心旺盛なワクワク人間です!
人を驚かせたり、喜んでもらえる事をするのが好きです。

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