北村晴男議員、日弁連の闇に切り込む

北村晴男議員が日弁連の政治的声明を批判し、強制加入団体としての公共性を指摘。
日弁連の死刑廃止や安保法制反対などの左派的立場を、会員の思想自由を侵害し社会を誤導しています。
また、従軍慰安婦問題について政府に対し「強制連行を認めよ」とか「性的奴隷制などの用語を使うべきだ」と言わんばかりの声明をだしていたり、共産党の下部組織、いや中国共産党の影響下にあるのかとの声も聞かれます。
・・・国籍の問題もありますし。

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上城 孝嗣web master

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