太陽系を通過中の恒星間天体「3I/ATLAS」異星人の宇宙船説

太陽系を通過中の恒星間天体「3I/ATLAS」
ハーバード大学の天体物理学者アヴィ・ローブ博士は、3I/ATLASが太陽光を反射しているのではなく、自ら光を発している可能性を指摘。
博士によると、3I/ATLASの軌道は「まるで偵察飛行のように精密」であり、火星と木星の間を通過するような経路をたどっている点も「偶然とは思えない」と語っています。
「もし人工物であれば、反尾はブレーキ噴射、尾は推進噴射を意味するかもしれない」と“宇宙船説”をほのめかしました。

また、科学者たちは、31ATLASから発信される一連の謎のパルス(8、13、8、5、13、8)を検出。
これらの信号は1420MHzで発信されていて、地球外生命体の兆候を探すSETI研究者が使用する「宇宙からの呼びかけ」周波数です。

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上城 孝嗣web master

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