AfD副党首ピーター・ベリンガー「犯罪増加の原因は移民です。」

ドイツで支持率1位の反グローバリズム政党AfD・副党首ピーター・ベリンガー氏が、日本に警鐘を鳴らしました。
「犯罪増加の原因は移民です。ドイツはもう手遅れです。文化的に適合しない800〜1000万人の移民にもう何も対処出来ない。日本はヨーロッパに比べると、まだ小さな問題です。日本のみなさんは絶対に移民を阻止してください。」

国連、EUの全体主義圧力のためにメルケル前首相が、移民のために国境を解放したことによって大量の移民が押し寄せ、犯罪が増加。
左翼思想の全体主義、グローバリズムは世界を崩壊へ導こうとしています。「日本はまだ、ぎりぎり間に合う」立ち上がれ!

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上城 孝嗣web master

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