北海道・鶴居村、タンチョウ守るためメガソーラー建設を阻止

北海道・鶴居村が大規模太陽光発電所(メガソーラー)の建設を防ぐため、釧路湿原国立公園に隣接する民有地約7・5ヘクタールを購入する方針を固めました。
村は国の特別天然記念物タンチョウの生息地として有名で、撮影スポットには多くの観光客が訪れます。

タンチョウを守るために住民たちが、寄付を募るなどして日本エコロジーのメガソーラー建設を阻止しました。
・・・やはり、政府は全く頼りにならないようです。しかし、地域の人達が団結して守ると決めたら状況は変えられます。

自分が住んでいる地域も、知らない間にメガソーラーが設置されている場合がありますから、しっかり金の流れを追い、地域で団結して狂人達を追い払いましょう。

◎ オンラインサロンで一緒に学び、高め合いましょう!
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上城 孝嗣web master

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人を驚かせたり、喜んでもらえる事をするのが好きです。

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