ジョンソン上院議員、CDCデータでコロナワクチン死亡約4万件を示す

アメリカのジョンソン上院議員は、CDCのコロナワクチン死亡データを約4万件を公表しました。
CDCの内部で隠ぺい工作があった事が明らかになってきています。

ジョンソン上院議員はパンデミック当時から情報を発信していましたが、その頃は「コロナワクチンの副作用」について触れたら内容は全て削除されていたそうです。
私も含めSNSで発信していた人達もBANされまくってましたね・・・

バイデン政権下であらゆる検閲があり、2020年のVAERSシステムで死亡が約4万件も報告されていたのに隠蔽していたんです。
当然、我が国のデータも厚労省から吸い上げていますので、政府も知っていたはずです。
それなのに、なぜワクチンを打たせ続けたのか?しかも、海外では2回で止めているところを我が国は8回も・・・

そして、政府とメディアは医療従事者の全てがワクチン接種しているかのような印象操作をしていましたが、実は3割にも満たないとのデータも上がってきています。

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上城 孝嗣web master

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人を驚かせたり、喜んでもらえる事をするのが好きです。

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