ウイルスは作られている

ずっと昔から生物兵器としてウイルスは作られ、ばら撒かれてきました。
しかし、メディアはグローバリストの傀儡なので、そのような情報を流すはずがありません。

ほんの数年前までは、「人工ウイルス」なんて言うと都市伝説、陰謀論だとバカにされてたのが、最近では驚くような事実が次々と世界中で発信されています。
1916年、ニューヨーク・マンハッタンのアッパーイーストサイド。そこにロックフェラー研究所があり、目的は「最も神経に悪影響を与えるポリオウイルス株をつくること」だったんです。

そこからウイルスが外に漏れ、史上最悪のポリオ流行がアメリカを襲い、数千人が亡くなり、さらに多くの人が麻痺に苦しめられました。死亡率はなんと25%・・・
今もどこかで、新しいウイルスは生み出され続けています😨

◎ オンラインサロンで一緒に学び、高め合いましょう!
https://kamijou.net/onlinesalon/


上城 孝嗣web master

投稿者プロフィール

好奇心旺盛なワクワク人間です!
人を驚かせたり、喜んでもらえる事をするのが好きです。

この著者の最新の記事

関連記事

コメントは利用できません。

ピックアップ記事

  1. 1990年、シネイド・オコナーの「Nothing Compares 2 U」が世界を席巻しました。圧…
  2. 「事実」って、本当に存在するのでしょうか。 ニュースを見て「事実を知った」つもりになる。SNS…
  3. 道を歩いていたら、なぜか同じ数字ばかり目に入る。ずっと会っていなかった人と、思い出したその日のうちに…
  4. 朝、目が覚めた瞬間から「頑張らなきゃ」というスイッチを押していないでしょうか。歯を食いしばって努力を…
  5. 1969年、サンフランシスコ海軍通信局。トップシークレットの権限を持つ若き通信兵ダン・ウィリスは、ア…

おすすめ情報

  1. 【衝撃の真実】日本は「二度目の敗戦」を迎えていた――石原慎太郎が暴いた「見えない金融戦争」の正体

    今の日本を覆う重苦しい閉塞感。 「この国はもうダメだ」という声が日常的に聞こえる一方で、客観的な数…
  2. 「安逸を望まない」と言い切った男は、なぜ安定した官職を自ら手放したのか

    大阪が「もう終わった街」だと言われていた時代がありました。 江戸時代には「天下の台所」として栄…
  3. 「その世界、本当にリアルですか?」——キアヌ・リーブスが遺した“気づき”へのラブレター

    「目を覚ませよ、サムライ」。 ゲームのワンフレーズだったはずのこの言葉が、なぜか妙に心に引っか…

アーカイブ

ページ上部へ戻る