南京大虐殺が捏造だという証拠

蒋介石とアメリカ軍が作り上げた、でっち上げ「南京大虐殺」
1944年にアメリカが、反日感情を高めるために作った映画「バトル・オブ・チャイナ」が原点だったとされます。

南京陥落時(1937年12月12~13日)の人口は、20万人から25万人程度とされているのに、「30万人が殺された」と未だに主張する狂人達・・・

この映画を作ったフランク・キャプラは、中国人が演じる日本兵が、南京市民を殺害しているシーンを使っていた。
・・・この監督はアカデミー賞を3度も受賞している。
いかに、プロパガンダ映画が評価されるかが分かると思います。

1938年に公開された「南京陥落」には日本人が中国人を虐殺したシーンなど映ってはいなかった。
・・・パラマウントの日本軍に同行していたアメリカ人が撮影。(同行していた海外の報道機関は120)
戦後の東京裁判や日本政府の見解も、南京事件は当時のアメリカの政治的圧力で形作られたものだとされています。

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上城 孝嗣web master

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