パンデミック&ビットコイン高騰の裏に「バイデン×ロスチャイルド」の闇!

 
今回は着々と計画を進める闇の動きについて取り上げます。

民主党候補のジョー・バイデンが大統領戦に勝利すれば、仮想通貨ビットコイン(BTC)には追い風になると噂になっていましたが、まさに仮想通貨市場が熱くなっています。

パンデミックが終息を見せない状況下で、ダウが史上最高値を更新。

グローバリスト、ディープステートの時代が到来する前兆でしょうか?

 

政権移行チームの金融政策担当トップは、ロスチャイルドの金融大手ゴールドマン・サックス・グループ元共同経営者で、CFTC(米商品先物取引委員会)元委員長のゲーリー・ゲンスラー氏です。

そして、注目したいのが、ビル・ゲイツなどの大富豪も愛読しているイギリスの政治経済紙「The Economist」。

世界の各地域をカバーした鋭い分析からなる記事が情勢に与える影響も大きく、世界でもっとも重要な政治経済紙の一つと見なされているのですが、毎年年末に刊行している『世界はこうなる』シリーズの表紙は、翌年の世界情勢を暗示しているとして有名です。

 

そして、1988年のエコノミストの表紙で予言された「ビットコインの出現」が、2018年の状況を完全に言い当てていたと話題になっています。

紙の紙幣が燃える中、どこか見覚えのある硬貨が真ん中に描かれています。

・・・・・・続きは動画でご覧ください。

 

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上城 孝嗣web master

投稿者プロフィール

好奇心旺盛なワクワク人間です!
人を驚かせたり、喜んでもらえる事をするのが好きです。

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