「我々は決して脅威やグローバリストの圧力に屈しません。」

ハンガリーのオルパン首相は「我々は決して脅威やグローバリストの圧力に屈しません。」と世界に発信。
ウクライナによるエネルギーインフラへの破壊工作の脅威を理由に、軍を配備し警察を強化、ドローン飛行を禁止する措置を発表しました。

ハンガリーはロシア経由の石油パイプライン(ドルジバ)を巡りウクライナと対立していて、EUの対ウクライナ支援を繰り返し阻止し戦争をやめるよう訴え続けています。
2026年2月現在、ウクライナ側はハンガリーのロシア依存を非難し、両国間の緊張が高まっています。

自分達の利益のために戦争を継続させたいグローバリスト、特にスターマー、マクロン、シュルツ、ゼレンスキーに対抗しようとするEU加盟国は増えようとしています。
共産主義化してしまっているEU解体の時かもしれません。

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上城 孝嗣web master

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好奇心旺盛なワクワク人間です!
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