アーカイブ:2025年 10月
-
公明党の斉藤鉄夫代表は、自民党との連立政権の継続を巡る協議で合意できなかった場合、臨時国会の首相指名で首相に同党の高市早苗総裁を投票しない考えを示しました。
「連立をしないということは高市早苗と書かないということだ」
…
-
自民党・小野田紀美氏は公明党の推薦、応援なしで岡山の選挙区で圧勝。しかも、企業献金も受け取らず、パーティーも行っていません。
・・・旧体制の自民党議員は企業献金と組織票がなかったら政治ができないとよく言いますが、実際に…
-
コロナ・パンデミックで世界中の人達がメディアが洗脳装置、工作機関であることに気付きはじめました。
そして、過去に多くの捏造、印象操作などで戦争を起こしたり、事件を隠したりしてきたのかを・・・。
しかし、年齢層や地域に…
-
【速報】警察は、29歳のジョナサン・リンダークネヒトを逮捕し、カリフォルニア州パリセーズで今年1月に発生した火災の放火容疑で起訴しました。
ロサンゼルスの大規模な山火事は、気候変動って言ってましたよね~・・・。
…
-
ドイツ・AfDのアリス・ワイデル党首は、徴兵制を復活し、ウクライナに兵士を派兵しようとしている戦争屋の傀儡・CDU党首メルツに「戦争したいなら自分達で前線に行け!」と主張。
また、「ドイツ庶民の子どもたち、兵士をゼレン…
-
メローニ首相が、司法改革について「政治に左右されない真の三権分立、優れた裁判官の評価制度、過ちには制裁を、という常識的な原則を国民と共有している。」、「これはイタリアにとって歴史的なチャンス」だと強調しました。
そして…
-
細胞のオートファジー(自食作用)の解明で2016年にノーベル生理学・医学賞を受賞した大隅良典氏は「好奇心に基づく研究ができなくなっている」と危機感を訴えます。
2000年以降、日本の研究者のノーベル賞受賞が相次ぎました…
-
【焦り】立民政調会長、スパイ防止法制定に懸念
自分達が捕まるかもっていう懸念でしょ!?
何でも「人権侵害」とかいえば通用すると思ってるのか?
立憲民主党の本庄知史政調会長は8日の記者会見で、日本維新の会などが検…
-
水道の民営化がジワジワと進んでいます。民営化だけでもリスクがあるのに、フランスの会社を招き入れて管理させているのです。
これは、グローバリストの計画のうちの一つで、「種、食料、水、エネルギー」を支配すれば、庶民を簡単に…
-
これまでに何度か投稿してきた周波数によって人間の思考、行動が変わるという話は、多くの人から反響がありました。
今回は、サラウンドクリエイターの瀬戸勝之氏が、周波数と引き寄せの法則について語っています。
自分を変え…
ピックアップ記事
-
アインシュタインはこんな言葉を残しています。「過去、現在、未来の区別は、たとえそれがどれほど頑固な幻…
-
1200年前の天才・空海が言葉に宇宙の真理を見た理由。
雨乞いを成功させた、日本各地で水を湧かせた…
-
「5年後、AIは80億人の脳を超える」その言葉の意味を本当に理解できていますか?
イーロン・マスク…
-
ナオミ・ウルフ「COVIDワクチンが脳を損傷しました。」
博士は、新型コロナウイルスワクチンが人々…
-
【西鋭夫教授】学校の教科書に潜む「利権」の闇を暴露!
西鋭夫教授は、日本の教科書検定制度が教育の自…
おすすめ情報
-
ビル・ゲイツが描く「体内インプラント」の衝撃。
あなたは、自分の身体に「QRコード」が刻まれる未来…
-
「言葉を知る」ことは「世界が増える」こと
突然ですが、生まれたばかりの赤ちゃんには「星」が見えてい…
-
「脳は受信機にすぎない」ニコラ・テスラ
シャワーを浴びているとき、ぼんやり歩いているとき、眠れない…
アーカイブ