ポーランド政府が断言「ムスリム不法移民は一人も受け入れない」

ポーランドの街の映像を見て気づきましたか?
イギリスやフランス、ドイツ、スウェーデン・・・ヨーロッパ諸国は移民を毎年増やし続けた結果、国内情勢が不安定で、性犯罪も増加、凶悪犯罪も増加。
国民の安全なんて考えずに突き進んでいますが、ポーランドは違いました。

「ムスリム難民は一人も受け入れない。それが国民との約束です」
ポーランドの首脳陣が、ムスリム移民・難民の受け入れを全面拒否する姿勢を貫いていると発言し、大きな話題になっています。

欧州委員会は「人種差別主義者だ」と批判していますが、これは左翼がよく使う常套句。
どこが差別なんでしょうか?・・・区別ですよね?!
政府の代表者は「人種差別主義者と呼ばれてもかまわない。私が守るのは家族と祖国だ」ときっぱり答えました。

テロが一度も起きていないポーランドの現状を見てほしいと語り、「それこそが我々の判断の正しさを物語っている」と誇りを見せました。

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上城 孝嗣web master

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好奇心旺盛なワクワク人間です!
人を驚かせたり、喜んでもらえる事をするのが好きです。

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