フィリピン外相が中国船問題で投稿「消え失せろ」

4年前、南シナ海の南沙諸島周辺などに多数の中国船が停泊を続けていた問題で、フィリピンの外務大臣は、SNSに「消え失せろ」などと投稿し、強い言葉で中国を非難しました。

ロクシン外相は「友人である中国よ、どうすれば礼儀正しく伝えることができるだろうか」という言葉に続けて、「消え失せろ」と投稿!
当時は、コロナパンデミックで中国との間では、ワクチン外交が繰り広げられていて弱みを握られているにもかかわらず、この外相の毅然とした対応。

岩屋、腰抜け政府、その他ハニトラ議員たちにも見習ってほしい。

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上城 孝嗣web master

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