オリヴァー・ストーン製作総指揮『すべての政府は嘘をつく』

オリヴァー・ストーン監督が製作総指揮の映画『すべての政府は嘘をつく』は、トロント国際映画祭などで反響を呼んだ社会派ドキュメンタリー。
現代の大手メディアやジャーナリズムに対して、フリージャーナリストたちや識者を通して警鐘を鳴らす内容です。

我が国のメディアは、アメリカ民主党勢力の支配下にあると気づきだした人たちも多いと思うので、この映画を見ると、世界で起こっている事が茶番だという事が理解できるはず。
私たちは、多くの嘘の積み重ねをメディアを通して刷り込まれ、慣らされ、コントロールされ続けているのです。

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上城 孝嗣web master

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