釧路湿原周辺のメガソーラー 野口健さん「犠牲大きい」

北海道の釧路湿原周辺で設置が相次ぐ大規模太陽光発電所(メガソーラー)について、アルピニスト野口健氏が、Xに「こんなことが許されるのか」、「犠牲が大きすぎる」などと投稿。
全国に広がるメガソーラーに強い危機感を表明しました。

民主党政権時に、菅直人とソフトバンクの孫正義が手を組んで大規模・太陽光発電の設置を開始。
そして、橋下徹が上海電力を日本に招き入れた事で、山を削り、自然破壊をしてメガソーラーを設置する動きが加速する事になります。
国土破壊行為で、外患誘致、内乱罪で裁いてもいいぐらいだと思います。

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上城 孝嗣web master

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