終戦80年・靖国神社参拝を!


祖国のために戦った人達が眠る場所へ訪れる事に対して、他国から文句を言われ続ける国がどこにあるのでしょうか?
「中国や韓国に配慮して、波風を立てないように公人としての参拝はしない方がいい。」などと、もっともらしい言葉で納得させようとする左翼思想の人達がいますが・・・。

人の顔色ばかり窺って、「国旗掲揚はダメ」、「国歌斉唱はダメ」ってどんどんおかしくなってきたのではないでしょうか?
どうしても「靖国神社参拝はダメ」、波風を立てないように仲良くと言うならば、互いにやるべきなんです。

例えば、中国人や韓国人の友達がいたとして、「お前の爺さんは戦争で罪を犯したから墓参りに行くな」って言われて、おとなしく言う事を聞きますか?

明日は、終戦の日です。靖国神社へ参拝しましょう。 行けない方は、近くの護国神社へ🌸

◎ オンラインサロンで一緒に学び、高め合いましょう!
https://kamijou.net/onlinesalon/


上城 孝嗣web master

投稿者プロフィール

好奇心旺盛なワクワク人間です!
人を驚かせたり、喜んでもらえる事をするのが好きです。

この著者の最新の記事

関連記事

コメントは利用できません。

ピックアップ記事

  1. 「事実」って、本当に存在するのでしょうか。 ニュースを見て「事実を知った」つもりになる。SNS…
  2. 道を歩いていたら、なぜか同じ数字ばかり目に入る。ずっと会っていなかった人と、思い出したその日のうちに…
  3. 朝、目が覚めた瞬間から「頑張らなきゃ」というスイッチを押していないでしょうか。歯を食いしばって努力を…
  4. 1969年、サンフランシスコ海軍通信局。トップシークレットの権限を持つ若き通信兵ダン・ウィリスは、ア…
  5. 大阪が「もう終わった街」だと言われていた時代がありました。 江戸時代には「天下の台所」として栄…

おすすめ情報

  1. 【衝撃の真実】日本は「二度目の敗戦」を迎えていた――石原慎太郎が暴いた「見えない金融戦争」の正体

    今の日本を覆う重苦しい閉塞感。 「この国はもうダメだ」という声が日常的に聞こえる一方で、客観的な数…
  2. 「安逸を望まない」と言い切った男は、なぜ安定した官職を自ら手放したのか

    大阪が「もう終わった街」だと言われていた時代がありました。 江戸時代には「天下の台所」として栄…
  3. 「その世界、本当にリアルですか?」——キアヌ・リーブスが遺した“気づき”へのラブレター

    「目を覚ませよ、サムライ」。 ゲームのワンフレーズだったはずのこの言葉が、なぜか妙に心に引っか…

アーカイブ

ページ上部へ戻る