米国で禁止された胚細胞編集「人類を“修正”する」

OpenAIのサム・アルトマンCEOとそのパートナーが今、AIと遺伝子操作(CRISPR)遺伝子編集「Preventive」の資金調達(約3,000万ドル)
アメリカで禁止された胚細胞編集を海外で研究し、遺伝病予防を目指すという名目ですが、優生学「デザイナーベビー作成」懸念が指摘されています。

クローン人間研究もかなり批判されましたが、さらに踏み込んだ領域へ・・・。
グローバリストが目指す優れた人間のみが生きる社会。そして、愚民は淘汰される。

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上城 孝嗣web master

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好奇心旺盛なワクワク人間です!
人を驚かせたり、喜んでもらえる事をするのが好きです。

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