石原慎太郎が語る世界の真相・白人による収奪の歴史

石原慎太郎は歴史に学ぶことの重要性を語り「白人による有色人支配はもう終わった。」と述べました。
イスラム教の「教徒以外は人間ではない」という思想を批判する人たちが多いのですが、実はキリスト教も同様に13世紀のバチカン文書には“有色人種は獣”と記されていたのです。

ヨーロッパは中世から有色人に対する残虐行為、収奪を繰り返し現代に至ります。搾取する構造は続いているのです。
自分達がやっている事は正義で、従わない国は悪。・・・何も変わっていませんね。

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上城 孝嗣web master

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