マイケル・フリン将軍「陰謀論者」という言葉はCIAが創った

マイケル・フリン将軍は、CIAがJFK暗殺後に「conspiracy theorist(陰謀論者)」という用語を意図的に作り、公式見解に疑問を呈する者を中傷するためのツールとしたと説明。
メディアなどを使って「頭のいかれた連中」というイメージを刷り込み、真実から目を逸らそうと工作したんです。

しかし、パンデミック以降の世界のおかしな動きに対して、多くの人達が目覚め始めました。
メディアは真実を語ろうとしている人が出てくると、「変人」のイメージを刷り込むために必死で捏造報道を繰り返しますが、いったん気づいてしまうと、あまりにも稚拙な手法の繰り返しで呆れてしまうと思います。
メディアが「陰謀論」と必死に語る時は、真実がそこにある証拠かもしれません!

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上城 孝嗣web master

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