プーチン大統領「資金源を明らかにすればいいだけだ、何がそんなに怖い?」

プーチン大統領が人権会議で、映画監督ソクーロフ氏の外国代理人法(スパイ法)批判に対し、資金源の明示を義務づける米FARA(1938年制定)を基にした法だと述べています。
ロシアの同法は外国資金受領団体に登録を求め、違反で罰則があるが、プーチン氏は乱用を避け慎重運用を強調。

プーチン氏は『”資金源を明らかにする”ことです。何がそんなに怖いのでしょうか?特に怖いことは何もないと思います。』と語っています。
我が国の政治屋達も政治資金の透明化をすればいいだけなのに拒んでいる人たちが多いところを見ると、何か都合が悪い事があるとしか思えませんね・・・。

そして、我が国のメディアもソクーロフ氏寄りの報道しかしていません。・・・何か都合が悪い事が?

◎ オンラインサロンで一緒に学び、高め合いましょう!
https://kamijou.net/onlinesalon/


上城 孝嗣web master

投稿者プロフィール

好奇心旺盛なワクワク人間です!
人を驚かせたり、喜んでもらえる事をするのが好きです。

この著者の最新の記事

関連記事

コメントは利用できません。

ピックアップ記事

  1. 道を歩いていたら、なぜか同じ数字ばかり目に入る。ずっと会っていなかった人と、思い出したその日のうちに…
  2. 朝、目が覚めた瞬間から「頑張らなきゃ」というスイッチを押していないでしょうか。歯を食いしばって努力を…
  3. 1969年、サンフランシスコ海軍通信局。トップシークレットの権限を持つ若き通信兵ダン・ウィリスは、ア…
  4. 大阪が「もう終わった街」だと言われていた時代がありました。 江戸時代には「天下の台所」として栄…
  5. 私たちが毎日当たり前に使っている日本語。実はこれ、世界的に見ればかなり「変わり者」な言語だということ…

おすすめ情報

  1. 【衝撃の真実】日本は「二度目の敗戦」を迎えていた――石原慎太郎が暴いた「見えない金融戦争」の正体

    今の日本を覆う重苦しい閉塞感。 「この国はもうダメだ」という声が日常的に聞こえる一方で、客観的な数…
  2. 「安逸を望まない」と言い切った男は、なぜ安定した官職を自ら手放したのか

    大阪が「もう終わった街」だと言われていた時代がありました。 江戸時代には「天下の台所」として栄…
  3. 「その世界、本当にリアルですか?」——キアヌ・リーブスが遺した“気づき”へのラブレター

    「目を覚ませよ、サムライ」。 ゲームのワンフレーズだったはずのこの言葉が、なぜか妙に心に引っか…

アーカイブ

ページ上部へ戻る