チャーリー・カーク「英国の終焉は、キリスト教の終焉」

チャーリー・カーク氏はオックスフォード大学で、英国の移民政策とキリスト教価値の衰退を批判、イスラム教徒の熱心な信者がキリスト教徒を上回る将来を警告していました。

また、カークは生前、左翼(woke-ismやマルクス主義)とイスラム主義の「同盟」が、アメリカの伝統的価値観を破壊すると警告。
特に、マンダニの市長選出馬に対して、イスラム教の影響力がアメリカを「イスラム化」させるリスクを繰り返し指摘。
9/11テロを引用し、「移民を通じてムスリムが主要都市を支配する」と主張していました。
・・・そのマンダニがニューヨーク市長に。

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上城 孝嗣web master

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